rougonosinpai814-610

よくある5つの老後の不安とは

1 体が思うように動けなくなり、外出ができなくなったらどうしよう?

gaisyutu90-67

歳を重ねると皆どこか悪くなってきて、思うように体が動かなくなり、外出が億劫になってきます。
やがて人の手を借りなければならない時がくるでしょう。
でも生きていくためには、食料を買いに出かけたり、銀行にお金を下ろしに行かなければなりません。
そんな時、あなたには協力してくれる人がいますか?判断能力がある今なら、まだ間に合います。

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2 認知症になって、お金の管理や自分のことができなくなったらどうしよう?

ninntisyou90-67

85歳以上になると4人に1人が認知症だと言われています。認知症がでてくると判断能力が衰えてきます。
自分に認知症の症状がでてきてからでは、もう自分では必要な対策をとることができません。
子供に頼れますか?人生、最後の大事な時間を自分で決められないなんて悲しくありませんか?
でも判断能力がある今なら、まだ間に合います。

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3 老後の生活資金は足りるだろうか?

seikatusikinn90-67

頼りにしていた年金制度、これからどうなるのでしょうか。一生懸命働いて貯めた預貯金も長生きすれば直ぐに底をついてしまう。
かといって働こうにも働くところがない。生活レベルを落とすにも限界がある。・・・でも実際に試算してみた方がどれだけいるでしょうか?

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4 自分が亡くなった後の葬儀や納骨など、誰がやってくれるのだろうか?

souginoukotu90-67

特に、身内のいない人、いても遠方ですぐにきてもらえない人、親族家族と不仲な人などは心配ですね。
葬儀、納骨、生前の入院費、施設使用料、税金、公共料金の支払い等誰がやってくれるのか。
誰も亡くなった自分を発見してくれなかったら・・・。はい、判断能力がある今なら、まだ間に合います。
葬儀を済ませると、遺産分割が待っています。
だれが相続人になるのか(被相続人調査・相続人調査)、相続財産はどんなものがあるのか(相続財産調査)、遺言書は残されているのか、遺言書がなければどのように遺産を分割するのか(遺産分割協議)、遺産分割協議書作成、相続登記、相続税申告などたくさんあります。
そして、これを誰かが進めなければなりません。仕事が忙しいからといって、これらを放置して問題を先送りすることはさらに相続を難しくしてしまいます。

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5 相続で家族が揉めないだろうか?

souzokumomeru90-67

あなたに万一のことがあったら、大切な家族はどうなるのか?
相続をめぐって骨肉の争いになっている例もたくさんあります。
相続人が不仲であることが分かっている場合、前妻との間に子供がいる場合、個人事業を営んでいる場合等・・・揉める可能性が高いですね。
はい、判断能力がある今なら、まだ間に合います。そのために遺言を勧めても、なかなか書けないのが現状です。

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あなたはどれを解決したいですか?・・・

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更新履歴

  • H27.04.20 レスポンシブルデザインにリニューアル
  • H26.02.27 サイバー法人台帳ROBINSシールを追加
  • H25.08.01 グリーンサイトライセンス証明シール追加
  • H23.08.07 リンクページを更新
  • H23.01.18 Twiterモジュールを追加、リンクをリンク集にまとめる
  • H22.11.20 モバイルサイト「一人暮らしの老い支度」を開設

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